32kg(2個セット)(フレックスベル)可変式ダンベル FLEXBELL アジャスタブルダンベルパワーブロック 【送料無料】 グッズ 筋トレ ウェイトトレーニング その他
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33,583円 61,060円





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日時指定 可 代金引換 可 ラッピング 不可


商品仕様
【 重 量 】 32kg×2
【 個 数 】 2個
【 本体サイズ 】 ダンベルのみ43cm×28cm×17cm
         ダンベル+台座49cm×28cm×18cm
【 梱包サイズ 】 1箱(57cm×26cm×30cm)×2
【 調整可能段階数 】 9段階(2 4 8 12 16 20 24 28 32)kg
【 セット内容 】 ベースユニット、ハンドル、プレート(1kg×2、2kg×14)、 取扱説明書
【 販売元 】 (株)東急スポーツオアシス
※コンピュータディスプレイの性質上、実際の色と異なって見える場合がございます。あらかじめご了承いただけますようお願いいたします。
※商品のデザイン・色柄・仕様等は品質向上のため予告なく変更することがありますのでご了承ください。

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スポーツ

【限界なんてない】まさに神業、エクストリームスポーツの魅力!!

エクストリームスポーツ、という言葉をみなさんは聞いたことがあるだろうか。「強そう、激しそう、かっこいい、こわい」、エクストリームという言葉からなんとなくこんな印象を抱いた人は、なかなか鋭いかも知れない。今回はひそかに注目を集めている、エクストリームスポーツに迫る!!

 

エクストリームスポーツとはなにか

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フリースタイルモトクロス(FMX)

まずはじめに紹介するのはフリースタイルモトクロス、FMXとも呼ばれる。競技のベースとなっているモトクロスというスポーツは、急なコーナーや起伏の激しい坂で構成された未舗装のコースを、オフロードバイクで周回して、速さを競うもの。だが、フリースタイルモトクロスはこれとは少しワケが違う。会場に設置された急坂を一気に駆け上がり、バイクと体が宙に浮いている瞬間に技を決める、まさに人に魅せつけるための競技である。その中には、一回転するものはもちろん、バイクと体が完全に離れるものもあり、どうなっているんだ… と、驚くものばかりだ。ぜひ動画を見て、恐怖と感動を感じ取って欲しい。

 

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お次は知っている人も多いのではないだろうか、スカイダイビングの紹介だ。飛行機から身を投げ出して、パラシュートで地上まで降下するもの。ただしエクストリームスポーツというからにはこれだけではない。もちろん、落下しながら技を繰り広げたりする。複数人でやる場合も多く、もし距離感を見誤ったら… と考えると、ただでさえ怖い上に足がすくむ。高所恐怖症の方は、動画の閲覧はご注意を!

 

スキー・スノーボード

えっ、これもエクストリームスポーツなの?と思った方、そうなんです。スキーやスノーボードも種目によってはエクストリームスポーツと呼ばれる競技なんです。最近ではソチオリンピックで、「スロープスタイル」と呼ばれる種目が増えたことを覚えている人も多いのではないだろうか。もともとこのスロープスタイルは、エクストリームスポーツの祭典「X-Games」の種目だったものだ。スピードを競うものではなく、技術の高さを競うもの、これもぜひビデオを見てほしい。

 

 

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さて、もう一度考えてみて欲しい。このエクストリームスポーツは、非常に定義があいまいなスポーツである。速さや高さが重要なのではなく、人に魅せるためのスポーツなのだ。やっている競技者が「これはエクストリームスポーツだ」と言い張れば、それはもうエクストリームスポーツになってしまう。「これってすげぇエクストリームなんじゃないか…??」もしなにかひらめいたなら、やってみるのもいいかもしれない。ただし、くれぐれも安全には配慮していただきたい。

 

ライター名:三井田尚寛 TOKYO PLUS+

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